
1面のため祈り中。
み声新聞の働きの中で、最初に関わらせていただいたのが校正の奉仕でした。次に、社会面デスク、そして、北島社長のサポートという形で1面代行、現在は、編集長という働きをさせていただいています。力の足りなさを覚えることが多くありますが、しかし、神さまの特別な守りと助け、訓練と立て上げも、数えきれないくらい感じています。
何と言っても、新聞の働きは大変そうだ、と思っていたのですが、いざ、関わらせていただくと、これが、けっこう楽しいのです。確かに、大変な部分もあることはあるのですが、この働きの中で受けた主の恵みは計り知れません。この働きの故に、主に感謝しています!
マツダ