ある日雪山にいる時、「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。」イザヤ書1章18節のことばが浮かび、なぜ聖書で雪の白さをたとえとして語られたのか、しみじみと感じた。あまりの白さに驚き、主の血潮に感動したという証でした。