~ゴスペルの風~ Glory to Him

~ゴスペルの風~ Glory to Him


Jゴスペル大会中部予選    2022年6月14日 [火] 





6/11愛知、岐阜、三重県から32組が予選に応募し、ゴスペルを歌いました。

鈴鹿ゴスペルクラブは、「大きな愛」を録音で参加。

写真はそのメンバーです。



福祉施設でクリスマスコンサート    2022年1月05日 [水] 






















12/25、松坂ゴスペルクラブが、市内の福祉施設からクリスマスコンサートに招かれ、
ゴスペルを歌いました。
また、イエス様のご降誕が私たちのためであったことをお話しする機会ともなりました。

コンサートの最後まで、皆さんがクリスマスソングや、ゴスペルソングを聞いたり、
共に歌ったりと楽しんでくださっている様子に私たちもうれしくなりました。
最後に歌った「God is Love」は身振り手振りをいれて皆さん盛り上がりました。



1年ぶりに病院勤めのMさんが来た!    2021年11月26日 [金] 
















(今、さざんかが満開。きれいです)

なかなか病院の許可が下りずに1年余り来れなかったMさんが、
ゴスペルクラブにやってきました。
みんな大喜び! 「アメージング グレイス」、「さやかに星はきらめき」
など、クリスマスの歌を中心に楽しく歌いました。



J.ゴスペル歌集「風のひびき9集」音源ダウンロード販売    2021年9月18日 [土] 





明日の礼拝で早速、9集から1曲さんびします。
新しい歌を神様に向かって歌うことができるのは、本当にうれしいです!



「アカペラ」の意味~NHK「チコちゃんに叱られる」より    2021年9月14日 [火] 



 









テレビの前に座ったら、ちょうど、NHK番組「チコちゃんに叱られる」の再放送の
時間でした。
アカペラの元の意味は、「教会で」というイタリア語の「a=で」「cappella=教会」
からきていること、
カトリックのトリエント公会議で「聖歌は祈りの音楽なのでシンプルに楽器を使わない。」
と決定され、この決定に忠実に従った‘教会音楽の父’と呼ばれるパレストリーナは、
歌詞が聞き取りやすく、シンプルで美しいハーモニーを作り出しました。
これが「アカペラ」の原点になったということです。

番組ではもっと詳しく説明がされていて、初めて聞くその内容は興味深かったです。



今月のゴスペルクラブはお休み    2021年9月11日 [土] 








ゴスペルクラブがいつもお借りしている施設から、「緊急事態宣言が延長されたので
休館です。」とのTELあり。という訳でゴスペルクラブは9月末までお休み。
10月から再開できますように・・・・・!



J.ゴスペル歌集21冊目掲載曲決定!    2021年9月11日 [土] 



 









(20年間のゴスペル歌集)

20年間、毎年1冊づつ発行されてきたというのが凄い!
今年は21冊目の掲載曲77曲が選ばれ、11月中には歌集が出来上がるでしょう。
新しいゴスペルを歌うのが楽しみです。



Jゴスペル大会中部予選結果    2021年7月02日 [金] 













(鈴鹿ゴスペルクラブ練習風景)

たった2回の練習で臨んだゴスペル大会の結果は、ゴスペルクラブが30組中10位。
Glory to Himは、30組中7位でした。練習不足にしては、まあまあの結果でしょうか?



明日は、J ゴスペル大会中部予選    2021年6月18日 [金] 





昨年はコロナのため不参加だったJゴスペル大会に、グローリーツーヒムと鈴鹿ゴスペルクラブが
出場!
鈴鹿ゴスペルクラブは、コロナの終息が遅い四日市へ行くのを敬遠し、音源での参加です。



クラシック専門の方の指導を受けました    2021年3月31日 [水] 




(珍しい花だと思って2年くらい前に種を蒔いたら、初めて花が咲きました。)













                   (久しぶりのゴスペルクラブの日に見た虹です)

先日、ゴスペルクラブで、ソプラノの専門家の方が、初めてゴスペルの指導をしてくださいましたが、練習したゴスペルの曲を「いい曲ですね。」と共に楽しんでいただけました‼