超教派 リバイバルの器の養成校

学校紹介

主の十字架神学校は、終末のリバイバルの器を育成する機関として、主の十字架クリスチャンセンターの働きの中で、1985年東京でスタートしました。聖書信仰に立ち、主に祈り聞き従うことを学びの中心に置いています。

聖書の学びと共に、大宣教命令に従い、実際に海外宣教に加わり、5大陸、7つの地域に宣教に出て行っています。また、預言やいやしなど、御霊の賜物の学びと実践する訓練を行っています。
献身したクリスチャンならだれでも学べる超教派の神学校です。

現在は日本全国と海外に85の分校があり、2006年からは、インターネットによる通信制を行っています。通信制では信徒の方も学べます。また、スマートフォンでも授業を受けられるなど、学ぶためのあらゆる機会を設けています。

理事長 イスラエル小須田恵

校長 エレミヤ宮下