庶民の手に入る最初のシンセサイザーはこれでした。 モノフォニックシンセサイザーと言って、キーボードを押しても一つの音しかでません。 いわゆる音を作る機械でした。 今のシンセサイザーと呼ばれるものとは全く異なるもので、ケーブルを繋ぎかえていろいろな音を作るのが楽しかったのを覚えています。 効果音として風の音、波の音、等かなりいい感じで作れましたよ。
Paul Y