神のみこころであるか。重要課題については、みこころがはっきりわかるまで祈りきる事が大切。みこころ確認できたなら、しっかりと握り、すでにこたえを受けたと信じ告白してください。
スキーで骨折をした事が。折れた瞬間パウロ牧師は神様に祈ったそうです。痛く無いように。また治りかけで皮膚が痒くならないようにと。ナースも驚いていらしたそうです。祈りはみごとにこたえられました。
求めるとは、求め続ける祈りの事です。神様に用いられる方は、必ず祈っています祈りがあります。問題解決に対しても同じです。祈り求め続けるのです。神様の力は無限なのですから。
悔い改めは重要なポイント。なぜなら、我々は罪人だからです。悔い改めそして求めるのです。
悔い改めの祈り。罪人の祈りは聞かれない?悔い改める時十字架により私達は一度も罪をおかした事の無い人が受ける祝福を受けるのです。イエス様の十字架の血潮により大胆に神様の前に出る事ができるのです。
感謝の祈りの偉大な力について。問題困難の後ろにある素晴らしい神様のご計画、勝利、わざは感謝を通して力強くあらわされます。
祈りには大きく分けて3つあります。感謝、悔い改め、求めの祈りです。
ある時交通事故について神様は語られ、さらに不思議さんにも違う場所で示されていた。吟味をしてから守りを祈った。すると鹿と正面衝突。大事故になるはずが、完全に守られた。祈ったのです。祈りの力です。
クリスチャンは祝福されています。さらに祈りの恵を受けています。しかし、祈るか祈らないかには大差がある。神は偉大な力を祈りを通してあらわされる方なのです。
イスラエルチームが今年も出ます。導かれた方々は是非ご参加ください。