毎回孤児院のパンフレットを用意して、持って行ってくださる方、献金して下さり、おやつを下さる方も現れています。
献金を頂いた時はとても励まされて、皆で手を置いて、日本の孤児院の為、世界の孤児院の為に祈り、捧げます。
福島から引っ越してこられた老夫婦にも出会い、証しすることが出来ました。
歌は、殆どが、やすらぎの歌からですが、身障者就労支援のバザーや、老人ホームでは童謡(ふるさと等)や、“嵐”の歌なども 1曲取り入れています。